通話が終わると、AIが会話の内容を整理します。カレンダーへの予約登録、スプレッドシートへの記録、チャットへの通知、CRMへの顧客登録まで。転記のための作業は、もう要りません。



電話のあと、内容を手で転記している
予約や問い合わせが、担当者にすぐ共有されない
電話でもらった情報が、CRMに残らない
読み取りも、書き込みも。空き状況の確認や顧客の照会といった「取りに行く」連携と、予約の登録や通知といった「届ける」連携の両方に対応しています。
Googleカレンダー空き状況を通話中に取得して、そのまま予定を登録。空いていない時間を案内してしまうことがありません。
Googleスプレッドシート行の追加も読み取りも。受付簿として書き込むことも、既存の一覧を参照して答えることもできます。
通話の要点を、担当者がいつも見ている場所へ投稿。別の画面を開かなくても気づけます。
発信者番号から既存顧客を照会し、会話の内容をそのまま記録。電話の履歴が顧客情報に残ります。
kintoneNotionへの追加と読み取り、Zendeskのチケット作成、タスクの登録まで。電話がそのまま次の作業になります。
一覧にないツールや自社システムへも。通話の情報を任意のエンドポイントへ渡せます。
Googleカレンダーの空き状況を通話中に確認し、そのまま予定を登録。空いていない時間を案内してしまうことがありません。
スプレッドシートやExcelへの行追加、SalesforceやHubSpotへの登録まで自動。発信者番号から既存顧客を照会することもできます。
Slack、Teams、Chatwork、LINE WORKS、Discordへ通話の要点を投稿。担当者が別の画面を開かなくても気づけます。
kintone、Notion、Zendeskのチケット作成にも対応。WebhookとHTTPリクエストがあるので、自社システムにもつなげます。
連携は通話のあとだけではありません。話している最中に照会し、その場で確定し、終わったら整理して届ける。ここまでが自動です。
発信者番号でCRMの顧客情報を照会し、カレンダーの空き状況を確認。相手を待たせずに答えられます。
予約はカレンダーへ登録し、受付内容はシートへ追加。折り返して確定する手間がなくなります。
何の用件で、何が決まったか。AIが通話を要約し、用件を分類します。転記のための聞き直しは不要です。
チャットへ通知、CRMへ記録、チケットやタスクを作成。担当者は、いつも見ている画面で受け取ります。
むずかしい設定は不要。ノーコードで、その日のうちに使いはじめられます。
Googleカレンダー、Slack、Salesforceなど、使っているツールをアカウントでつなぎます。
応対フローの好きな位置に、連携のブロックを置くだけ。コードを書く必要はありません。
会話のどの情報を、どの項目へ渡すかを指定します。あとはAIが通話ごとに整理して送ります。
通話中に空き状況を確認して面談を登録し、要点をChatworkへ投稿。事務所に戻る前に、次の予定が入っています。
発信者番号から既存顧客を照会し、会話の内容をHubSpotやSalesforceへ記録。担当者への引き継ぎもそのまま進みます。