番号のリストを渡して、開始を押す。あとはAIが一件ずつ発信し、話し、結果を記録します。手分けも、かけ直しの管理も要りません。
予約前日の確認
発信元 050-1234-5678・同時 3件
| 電話番号 | 通話 | ステータス |
|---|---|---|
| 090-4821-6053 | 応答 | |
| 080-3175-9264 | 不在 | |
| 090-6034-2718 | すみません、時間を変えたいのですが。 かしこまりました。ご希望のお時間はございますか。 | 発信中 |
| 070-2596-4081 | お世話になります。明日のご予約の確認でお電話しました。 | 発信中 |
| 090-8317-5420 | 明日15時のご予約、お変わりないでしょうか。 はい、伺います。 | 発信中 |
| 080-5749-1362 | 未架電 |
リストの番号に、順番にかけていく時間がない
誰がどこまでかけたのか、手元の表でしか分からない
不在や話中のかけ直しで、一日が終わる
取り込んだ番号は一件ずつ行になり、発信のたびに状態が変わります。進行中の通話は文字起こしがその場で流れるので、続けるか止めるかをその場で決められます。
TXTやCSVを読み込むか、番号を貼り付けるだけ。
1〜100件まで。回線の余裕に合わせて決められる。
応答・不在・話中・失敗を、通話ごとに自動で記録。
発信するそばから、件数と内訳が変わっていく。
いま話している内容が、一覧の行に流れる。
停止を押せば、それ以上の発信は始まらない。
名簿を整える必要はありません。TXTやCSVから電話番号だけを拾い出し、重複していた番号は取り込みの時点で除かれます。
同時発信数を上げれば、その分だけ並行して発信します。1件ずつ確かめながらも、100件ずつ一気にも。
応答した通話は文字起こしと要約つきで通話履歴に入ります。どの番号に何を話したのかを、あとからたどれます。
受付に使っているAIエージェントが、そのまま発信します。ナレッジも口調も、作り直す必要はありません。
むずかしい設定は不要。ノーコードで、その日のうちに使いはじめられます。
発信元の番号と同時発信数を決めて、架電リストを作成します。
TXT/CSVを読み込むか、番号を貼り付けます。読み取れた件数はその場で分かります。
開始を押すと発信が始まります。進捗は同じ画面で変わっていきます。
問い合わせのあった番号へ順に発信し、希望条件をうかがいます。つながった通話だけを担当者が引き継げます。
翌日の予約者へまとめて発信し、来院の可否を確認。応答と不在が一覧で分かります。